愛蔵のごとく/その1
PCの前の皆様、ご無沙汰しております。
1週間ぶりの更新です。
ブログ開設以来、こんなに更新に間をあけたのは
多分初めてで気分は浦島太郎。
家庭の事情で、今なかなか時間が取れません。
PCに電源入れたのも1週間ぶりです。
事情が許すまでは、ぼちぼちいくことにします。
昨日リボーンの録画忘れて仕事に行ったら
大人ランボさんが出ていたと、帰ってから甥っ子に
教えてもらってメチャ悔しいです。
仕事中に気が付いたのですが、
まだ京子ちゃん兄の続きで終わりだろうと
高をくくっていたのが大きな間違い。
本命は来週ですけどねえ。
たしかジャンプ本誌では20年後の大人ランボさんが
えらくカッコよかったような記憶が…
(うろ覚えなので自信なし)
久しぶりだと余談が多くてごめんなさい。
では、本題。
公式設定資料集~愛蔵のごとく~について。
まず、公式HPにもアナウンスされていないこの本を
いち早く紹介されたガラ艦同盟の管理人様、障子様に
改めて感謝いたします。
もしまだご存知でない方がいらっしゃれば
(いないとは思いますが)
今すぐガラ艦同盟様のページに跳ぶことを
お勧めいたしますわ。
この公式設定資料集、2100円を高いと感じるか
安いと感じるかは個人差があると思いますが
全裸設定のミシェルがたいへん美人だったので
私は非常に満足しております。
これはDVD豪華版の特典にぜひ入れるべきでしたねえ。
正面立ち姿は瞳を閉じているのですが
それがまた雰囲気があって良し。
図版が小さいのがすごく残念。
もっと大きく、くっきりはっきりと見たいです~
本の構成としては
1)各話のダイジェスト(本当に簡単)
2)キャラクター、戦艦、領土艦、紋章、小道具の設定資料
3)スタッフインタビュー(猪股プロデューサー、大原監督、
シナリオの米村氏、プロデューサー補の三田女史)
4)ガラ艦用語解説
ざっとこんな所です。
いつものごとくツッコミを入れたい部分があるのですが、
また家人に呼ばれましたので
急遽その2に続きます。
中途半端でごめんなさい。
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